亀裂・欠損補修工程

風化しただの亀裂のようにも見えますが、そのままにしておくと壁の崩壊リスクがあります。
シッカリとした補修をしなければなりません。
また、亀裂もある一定の幅を超えるとUカット処理が必要になります。

1. 亀裂が入り、一定以上の幅が出てしまったためUカット処理が必要となります。
クリア・エヌ 035

2. サンダーで補修する部分(内面)を見えるようにする
クリア・エヌ 036

3. ハケでキレイにする
クリア・エヌ 037

4. プライマー(接着剤)を塗りこむ
クリア・エヌ 038

5. コーキングにて中を埋める
クリア・エヌ 039

6. コーキング剤を押さえ、はがれないようにする
クリア・エヌ 040

7. ならしを行う
クリア・エヌ 042

8. 軽モルタルを塗りこむ
クリア・エヌ 044

9. 壁になじませるようにヘラやハケを使い仕上げる
クリア・エヌ 045

クリア・エヌ 046

10. 完成
クリア・エヌ 047

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